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2012年9月27日、宮崎県議会で「緊急事態基本法の早期制定を求める意見書」が採択されました。

 

120927miyazaki

※上の画像は宮崎県議会のホームページの抜粋です。

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■日時:2012年9月11日(火)

■会場名:戸倉創造館

■参加人数:26名

 

  

 

■参加者の感想
とても素晴らしい内容でした。このセミナーを多くの人に伝えたい。

■日時:2012年9月8日(月)

■会場名:台東区生涯学習センター

■参加人数:52名

 

  

 

■参加者の感想
昨年2月に安保台東大会に参加して、そのときに中国共産党の脅威について学んだ。それから1年もたたないうちに、尖閣諸島の領土問題を中心として緊張感が急速に高まり、フォーラムで指摘されていることを実感することになった。例えば沖縄へのオスプレイの配備も問題視されているが、配備されないときにだれが得をするのか考えなければならない。そこに情報操作はないのか。こうしたセミナーでしっかりと学んでいきたい。

 

■参加者の感想
サイバーテロへの問題提起があったが、私もとても関心をもっている。なぜか日本ではサイバーテロに対する取り組みへの足取りが遅く、情報流出を防ぐソフトの開発も海外頼りになってしまっている。日本の国産ソフトを開発を急がないと大変な事になると思う。

 

■参加者の感想
中国共産党の武力制圧の脅威を実感するとともに、日本社会の中に、ジェンダーフリー・セックスフリーの思想や、子供たちに宗教的素養を教えない教育界、親を尊敬できない家庭の急増など共産主義思想が『文化』として、巧妙に影響を与えていることに危機感を感じた。知らないと気付かない恐ろしさがある

■日時:2012年9月2日(日)

■会場名:アイプラザ一宮

■参加人数:72名

 

  

 

■参加者の感想
チベットの侵攻、ウイグルの侵攻、法輪功の弾圧等の映像を見て、大変ショックであったが、実際の中国の脅威が理解できて大変、良かった。日本も自国の防衛を真剣に具体化していかなと、チベット、ウイグルのように侵略されてしまうと思いました。