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■日時:2012年4月22日(日)

■会場名:西尾市文化会館

■参加人数:103名

 

  

 

■参加者の感想

木下義昭世界日報社長による「中国の脅威を中心に、社長の人脈を通して、中曽根総理等とのエピソードを含め、とてもわかりやすい内容でいい講演でした。

■日時:2012年4月21日(土)

■会場名:須坂市旧上高井郡役所

■参加人数:38名

  

 

■参加者の感想は後日掲載致します

■日時:2012年4月20日(金)

■会場名:横手集会所

■参加人数:27名

 

  

 

■参加者の感想
今の現状が良くわかりました ありがとうございます。

■日時:2012年4月15日(日)

■会場名:久喜市 花みずき会館

■参加人数:40名

 

  

 

■参加者の感想
中国のことを聞けば聞くほどに腹が立ってきた。なぜこんな国が認められて存在しているのだろうかと思いました。第2部で間違った思想・哲学というものによって、中国のような共産主義国家ができてしまうことをあらためて認識し、この内容を国民運動として大きくして行かなければならないと思った。
 

■日時:2012年4月15日(日)

■会場名:藤沢市労働会館ホール

■参加人数:235名

 

  

 

■参加者の感想

木下先生のお話しには全く同感するところ大であり、とても感動した。 今の政権には国防は任せられない。これからは本物が要求される。本心で付き合える救国の同志が必要だ。米国と韓国との同盟国の連携が強く望まれるし、自分の国は自分で守る決意が必要だ。 自分は県会議員の中でも保守を自任しているが、大和魂はしっかりと抱いている。自民党はしっかりと保守本流としての責任を果たしていくべき時が来たと思う。

 

■参加者の感想

今日の木下講師のお話は大変感動した。内容を必死にメモしたが、こんなに真剣にメモしたことは今までの人生にない。貴重な時宜を得た大会をこの藤沢市で行っていただき、関係者に心から御礼を申し上げます。

■日時:2012年4月15日(日)

■会場名:てくのかわさきホール

■参加人数:100名

 

  

 

■参加者の感想

我が国の安全保障をどうすれば良いのかを考える、有意義な大会だと思います。日本の危機にどう対処していくべきか、真剣に考えていきたいと思います。
 

■日時:2012年4月15日(日)

■会場名:越谷

■参加人数:72名

 

 

 

■参加者の感想

中国の脅威と共産党一党独裁の意味合いを改めて知り、日本を守る事の大切さを知りました

■日時:2012年4月15日(日)

■会場名:アラスカ会館

■参加人数:50名

 

  

 

■参加者の感想

渡邊講師がとても詳しい情報を提供してくれたので、中国覇権主義勢力の脅威が理解できた。身近な様々な問題を抱えて日々大変だが、国家の問題はもっと深刻である事が認識できた。まずは緊急事態基本法の制定が急がれる、自分の住んでいる小さい町でも意見書を国会に提出できるよう、知り合いの町議に働きかけて行きたい。

■日時:2012年4月8日(日)

■会場名:ホテルサンシャイン徳島

■参加人数:180名

 

  

 

■参加者の感想
「政治家の役割は県民福祉の向上にあると思って、今まで20年間、政治活動してきたが、横田先生の講演を聞いて県民福祉の向上には平和があってこそというのが基本であるというのが、私は忘れていたのかなと思い、反省しています。世界平和の実現こそ最優先せねばならず、その次にこそ福祉はあるべきなのだと痛感しました」

■日時:2012年4月8日(日)

■会場名:板橋区立文化会館

■参加人数:170名

 

  

 

■参加者の感想

中国の核実験の内容、チベットに対する対応等共産主義思想の恐ろしさを感じました。私達は、もっと知識と思想を守っていけるよう、国民教育が必要と思いました。

 

■参加者の感想

とても強烈なショクをうけた講義でした。元自衛隊員として、我が国の実情を適切に説明された内容であり、理論武装出来たことに感謝します。