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■日時:2012年1月30日(日)

■会場名:東海市商工センター

■参加人数:130名

 

 

 

■参加者の感想

「国家緊急事態法」の早期立法化が大切である事が分かりました。自分も含めて「平和ボケ国民」が国家間危機管理としてまずやるべき事は日韓米三国の安全保障条約であると感じました。

■日時:2012年1月30日(月)

■会場名:かんぽの宿 徳島

■参加人数:26名

 

■参加者の感想

「平和な日本が実は大変な脅威にさらされている事を知った。日本国民は軍隊とか兵隊という言葉に対しては、大変敏感に反応する体質があるように思う。その体質を少しでも変えるためにもっと現実を知る必要がある。想定外の災害がいつ発生するかもしれない状況にある日本だ。今日は大変参考になった」

■日時:2012年1月29日(日)

■会場名:レーイグラッツェふじ

■参加人数:56名

 

  

 

■参加者の感想

講師の先生のお話を聞いて、国防という点でもう一度、襟を正された。平和ボケをしている日本人だが、ここにいる我々が声を上げないといけないと思います。

 

■参加者の感想

緊急事態基本法は、直にでも働きかけてゆくように致します。講師が日本国憲法の前文に議員という公職は国民の命、財産を守る事に対する責任感が託しているという事をお聞きし、改めて身を正されました。

■日時:2012年1月29日(日)

■会場名:奈良県文化会館第3会議室

■参加人数:27名

 

  

 

■参加者の感想

大変わかりやすい内容でした。「子ども手当て」の「子ども」という表現が、共産主義の思想を持っている人達によって意図的に使われているということに驚いた。また、東アジアの情勢が、ここ2、3年が重要で、特に覇権主義を下に軍事力を年々強化している中国の動きを考えると日本は非常に危険な状態にあるということを再度理解致しました

■日時:2012年1月28日(日)

■会場名:ジュビランス

■参加人数:53名

 

  

 

■参加者の感想

報道されてない事やわからない事が多いと沖縄の基地問題判断を誤ってしまう緊迫したアジア情勢がわかった。

 

■参加者の感想

世界の動きの中で沖縄の基地問題を考えていかないといけないと感じた。多くの人に聞かせたかった。

■日時:2012年1月21日(土)

■会場名:八王子東急スクエア12Fホール

■参加人数:210名

 

  

 

■参加者の感想

今、日本の置かれている状況などが良くわかり、中国に対する日本の今を考えなければいけないことも良くわかりました。中国には、民主主義の国に戻ってほしいと思いましたので、今の提言が実現されることを願って協力していきたいです。

 

■参加者の感想

戦後70年余り、平和日本の状況を当たり前のものと感じている自分に、国際情勢は甘くないと実感いたしました。日本人に欠けているのが国家存立と国防意識の欠如です。本大会の啓蒙運動が日本人、特に若年層の覚醒に必ずや効果を上げると確信します。

■日時:2012年1月21日(日)

廿日市文化ホールさくらぴあ小ホール

■参加人数:180名

 

  

 

■参加者の感想は後日掲載致します。

■日時:2012年1月15日(日)

■会場名:江戸川区小松川さくらホール

■参加人数:327名

 

  

 

■参加者の感想

講師の内容はわかりやすく日本の情勢を教えて頂きとても良かったです。

 

■参加者の感想

強い日本たるべく、私達は考えを改めなければならないと強く感じました。真の平和を求めます。

■日時:2012年1月15日(日)

■会場名:ロイヤルガーデン ホテル 2F 天平

■参加人数:104名