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■日時:2012年4月15日(日)

■会場名:久喜市 花みずき会館

■参加人数:40名

 

  

 

■参加者の感想
中国のことを聞けば聞くほどに腹が立ってきた。なぜこんな国が認められて存在しているのだろうかと思いました。第2部で間違った思想・哲学というものによって、中国のような共産主義国家ができてしまうことをあらためて認識し、この内容を国民運動として大きくして行かなければならないと思った。
 

■日時:2012年4月15日(日)

■会場名:藤沢市労働会館ホール

■参加人数:235名

 

  

 

■参加者の感想

木下先生のお話しには全く同感するところ大であり、とても感動した。 今の政権には国防は任せられない。これからは本物が要求される。本心で付き合える救国の同志が必要だ。米国と韓国との同盟国の連携が強く望まれるし、自分の国は自分で守る決意が必要だ。 自分は県会議員の中でも保守を自任しているが、大和魂はしっかりと抱いている。自民党はしっかりと保守本流としての責任を果たしていくべき時が来たと思う。

 

■参加者の感想

今日の木下講師のお話は大変感動した。内容を必死にメモしたが、こんなに真剣にメモしたことは今までの人生にない。貴重な時宜を得た大会をこの藤沢市で行っていただき、関係者に心から御礼を申し上げます。

■日時:2012年4月15日(日)

■会場名:てくのかわさきホール

■参加人数:100名

 

  

 

■参加者の感想

我が国の安全保障をどうすれば良いのかを考える、有意義な大会だと思います。日本の危機にどう対処していくべきか、真剣に考えていきたいと思います。
 

■日時:2012年4月15日(日)

■会場名:越谷

■参加人数:72名

 

 

 

■参加者の感想

中国の脅威と共産党一党独裁の意味合いを改めて知り、日本を守る事の大切さを知りました

■日時:2012年4月15日(日)

■会場名:アラスカ会館

■参加人数:50名

 

  

 

■参加者の感想

渡邊講師がとても詳しい情報を提供してくれたので、中国覇権主義勢力の脅威が理解できた。身近な様々な問題を抱えて日々大変だが、国家の問題はもっと深刻である事が認識できた。まずは緊急事態基本法の制定が急がれる、自分の住んでいる小さい町でも意見書を国会に提出できるよう、知り合いの町議に働きかけて行きたい。